桜井製作所(7255)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3698万
- 2011年6月30日
- -3555万
- 2012年6月30日
- 8275万
- 2013年6月30日 -16.64%
- 6898万
- 2014年6月30日
- -2740万
- 2015年6月30日
- 3147万
- 2016年6月30日
- -2675万
- 2017年6月30日
- 1729万
- 2018年6月30日
- -3636万
- 2019年6月30日
- 7403万
- 2020年6月30日
- -2億8606万
- 2021年6月30日
- 6331万
- 2022年6月30日
- -9804万
- 2023年6月30日 -43.6%
- -1億4078万
- 2024年6月30日
- -4424万
- 2025年6月30日
- 1億93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2023/08/10 9:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2023/08/10 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,237百万円(前年同期比27.9%増)となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により985百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により252百万円となりました。2023/08/10 9:03
利益面につきましては、工作機械製造事業における売上は増加したものの製造原価が増加したこと等及び自動車部品製造事業における自動車メーカーの半導体不足による減産やエネルギー価格の高騰等が主な要因となり営業損失は、140百万円(前年同期は営業損失98百万円)となりました。経常損失は、為替差益34百万円を計上したものの、上記と同様の理由により80百万円(前年同期は経常損失21百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ136百万円減少し、7,671百万円となりました。