- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/12 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。
2016/08/12 9:03- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響額は軽微であります。
2016/08/12 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、764百万円と前年同期に比較して502百万円(前年同期比39.7%減)の減少となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の減少により593百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により171百万円となりました。
利益面につきましては、営業損失は、売上の減少が主な要因となり26百万円(前年同期は営業利益31百万円)となりました。経常損失は、為替差損の増加が主な要因となり48百万円(前年同期は経常利益51百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
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