桜井製作所(7255)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5809万
- 2011年9月30日 -90.99%
- 1423万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 1億6013万
- 2013年9月30日 -49.29%
- 8120万
- 2014年9月30日
- -8477万
- 2015年9月30日 -169.5%
- -2億2847万
- 2016年9月30日
- 1627万
- 2017年9月30日 +301.9%
- 6540万
- 2018年9月30日
- -6988万
- 2019年9月30日
- 1億9809万
- 2020年9月30日
- -3億9952万
- 2021年9月30日
- 6485万
- 2022年9月30日
- -2億5341万
- 2023年9月30日
- -1億6684万
- 2024年9月30日
- -4084万
- 2025年9月30日
- 8420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2023/11/14 9:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2023/11/14 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,076百万円(前年同期比43.1%増)となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により2,101百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により975百万円となりました。2023/11/14 9:01
利益面につきましては、工作機械製造事業においては、売上高は増加しているものの引き続き原材料高騰などの影響を大きく受けました。自動車部品製造事業においては、近年のエネルギー価格高騰に対する製品への価格転嫁が進んだ結果、前年同期と比べ損失は縮小し、営業損失は166百万円(前年同期は営業損失253百万円)となりました。経常損失は、上記と同様の理由により74百万円(前年同期は経常損失142百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ556百万円増加し、8,364百万円となりました。