営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -4084万
- 2025年9月30日
- 8420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と中間連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2025/11/14 9:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と中間連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2025/11/14 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は、2,553百万円(前年同期比10.0%増)となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品の受注減少により1,831百万円、工作機械製造事業が専用工作機械の受注増加等により722百万円となりました。2025/11/14 9:10
利益面につきましては、工作機械製造事業における専用工作機械の受注増加等が主な原因となり、営業利益は84百万円(前年同期は営業損失40百万円)となりました。経常利益は、上記と同様の理由により132百万円(前年同期は経常損失41百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する中間純利益は142百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失32百万円)となりました。
当中間連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ118百万円減少し、7,253百万円となりました。