営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 6485万
- 2022年9月30日
- -2億5341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2022/11/09 9:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2022/11/09 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,150百万円(前年同期比20.2%減)となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が自動車メーカーの半導体不足による減産を主な要因とする四輪部品等の減少により1,913百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の減少により236百万円となりました。2022/11/09 9:06
利益面につきましては、営業損失は、工作機械製造事業における売上の減少及び自動車部品製造事業における売上の減少やエネルギー価格の高騰等が主な要因となり253百万円(前年同期は営業利益64百万円)となりました。経常損失は、上記と同様の理由により142百万円(前年同期は経常利益141百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は160百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益141百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ23百万円減少し、7,315百万円となりました。