営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1627万
- 2017年9月30日 +301.9%
- 6540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2017/11/14 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2017/11/14 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,277百万円と前年同期に比較して631百万円(前年同期比38.3%増)の増加となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により1,707百万円、工作機械製造事業が専用機等の増加により570百万円となりました。2017/11/14 9:00
利益面につきましては、営業利益は、売上高の増加が主な要因となり65百万円(前年同期比301.9%増)となりました。経常利益は、売電収入の増加や為替差損の減少が主な要因となり105百万円(前年同期比4,883.8%増)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円)となりました。
(2)財政状態の分析