営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 6540万
- 2018年9月30日
- -6988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2018/11/14 9:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業損失に差異はありません。2018/11/14 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,476百万円と前年同期に比較して199百万円(前年同期比8.7%増)の増加となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が汎用機部品等の増加により1,974百万円、工作機械製造事業が専用機等の減少により502百万円となりました。2018/11/14 9:27
利益面につきましては、営業損失は、海外子会社での一時的な売上原価の増加等が主な要因となり69百万円(前年同期は営業利益65百万円)となりました。経常損失は、営業損失と同様の理由により29百万円(前年同期は経常利益105百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円)となりました。
(2)財政状態の状況