無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3776万
- 2019年3月31日 +28.58%
- 4856万
個別
- 2018年3月31日
- 3776万
- 2019年3月31日 +28.58%
- 4856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額は、当社における現金預金、有価証券及び管理部門に係る資産等2,834,715千円、その他の調整額(セグメント間取引消去等)△232,593千円であります。2019/06/26 10:58
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産33,514千円であります。
(3)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、当社における現金預金、有価証券及び管理部門に係る資産等1,321,988千円、その他の調整額(セグメント間取引消去等)△492,486千円であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産15,425千円であります。2019/06/26 10:58 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 10:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/26 10:58 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2019/06/26 10:58