- 7255
- 2026/09/01
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 39.72倍
- 2010年以降
- 赤字-103.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.3-0.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 0.85%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 7億3609万
- 2020年3月31日 -65.59%
- 2億5328万
個別
- 2019年3月31日
- 7億3024万
- 2020年3月31日 -68.8%
- 2億2785万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/06/25 11:09
流動資産は、前連結会計年度末に比べ349百万円減少し、2,359百万円となりました。これは、主に仕掛品、原材料及び貯蔵品の減少等によるものであります。
(固定資産) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/06/25 11:09 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/06/25 11:09
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/25 11:09
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ デリバティブ
時価法を採用しております。2020/06/25 11:09