- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/12 9:40- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/12 9:40- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面につきましては、営業損失は、新型コロナウイルスによる受注減が主な要因となり399百万円(前年同期は営業利益198百万円)となりました。経常損失は、営業損失と同様の理由により318百万円(前年同期は経常利益228百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は318百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、有形固定資産が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ161百万円減少し、7,648百万円となりました。
負債につきましては、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ239百万円増加し、2,770百万円となりました。
2020/11/12 9:40- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響は概ね年内まで続くとの仮定のもと、当連結会計年度において、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。なお、前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した仮定から重要な変更はありません。
この仮定は不確実性が高く、その影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。
2020/11/12 9:40