仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 1億9967万
- 2023年3月31日 +296.88%
- 7億9247万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7197万
- 2023年3月31日 +342.23%
- 7億6052万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 10:58 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 棚卸資産及び受注損失引当金の表示2023/06/28 10:58
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対する受注損失引当金の額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 仕掛品 37,804千円 32,331千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/06/28 10:58
流動資産は、前連結会計年度末に比べ280百万円増加し、2,454百万円となりました。これは、主に仕掛品の増加等によるものであります。
(固定資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2023/06/28 10:58
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2023/06/28 10:58
※1 前事業年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入は3,788千円であり、受注損失引当金繰入額は38,862千円であります。前事業年度 当事業年度 製品 62,733 98,013 仕掛品 171,974 760,523 原材料及び貯蔵品 41,353 65,588
※2 当事業年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入は2,385千円であり、受注損失引当金繰入額は32,331千円であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/28 10:58
※1 前連結会計年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入は3,788千円であり、受注損失引当金繰入額は38,862千円であります。前連結会計年度 当連結会計年度 製品 115,747 98,041 仕掛品 199,678 792,474 原材料及び貯蔵品 61,559 98,047
※2 当連結会計年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入は2,385千円であり、受注損失引当金繰入額は32,331千円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/28 10:58
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。