- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,739 | 9,607 | 15,147 | 20,720 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 690 | 1,280 | 2,386 | 3,031 |
2014/06/26 14:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「産業機器関連事業」はシール関連製品等を生産・販売しており、「電子機器関連事業」は主にピラフロン製品等樹脂関連製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/26 14:43- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
上海ピラートレーディング有限公司 他3社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2014/06/26 14:43 - #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 大日本スクリーン製造株式会社 | 2,817 | 電子機器関連事業 |
2014/06/26 14:43- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2014/06/26 14:43 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/06/26 14:43- #7 業績等の概要
もうひとつの中核であります半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品(ふっ素樹脂製品)は、半導体・液晶市況の回復により受注が好転しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は207億20百万円(前期比10.0%増)となり、利益面では、営業利益は29億8百万円(前期比21.5%増)、経常利益は30億31百万円(前期比20.2%増)、当期純利益につきましては、18億54百万円(前期比16.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 14:43- #8 研究開発活動
また、既存製品分野に係る改良及び研究開発については技術本部の技術部が担当しており、当連結会計年度における技術開発費は2億58百万円でありました。
研究開発費と技術開発費の合計は5億43百万円であり、これは売上高の2.6%でありました。
なお、技術本部の各分野別の状況は次のとおりであります。
2014/06/26 14:43- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高と営業利益)
当連結会計年度の売上高は207億20百万円となり、前連結会計年度と比較して18億89百万円の増収(前期比10.0
2014/06/26 14:43- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の子会社では、名古屋市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)及び遊休資産他を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△0百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△1百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2014/06/26 14:43- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 | 1,912百万円2,770102 | | 2,004百万円3,08698 |
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