純資産
連結
- 2013年3月31日
- 286億2900万
- 2014年3月31日 +6.83%
- 305億8500万
- 2015年3月31日 +8.22%
- 330億9900万
個別
- 2013年3月31日
- 248億9300万
- 2014年3月31日 +5.62%
- 262億9200万
- 2015年3月31日 +7.63%
- 282億9700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が158百万円減少し、繰越利益剰余金が102百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ18百万円増加しております。2015/06/24 13:48
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額は、それぞれ4.13円及び0.73円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 退職給付に係る負債が1億99百万円減少、資金の新規借入及び返済により長期借入金が3億16百万円減少したことなどにより、当連結会計年度末の固定負債は前連結会計年度末と比較して1億94百万円減少(前期比8.3%減)の21億54百万円となりました。2015/06/24 13:48
(純資産)
剰余金の配当による4億45百万円の減少があったものの、当期純利益19億86百万円の計上により利益剰余金が16億43百万円増加し、その他有価証券評価差額金等のその他の包括利益累計額が8億70百万円増加したことなどにより、当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末と比較して25億13百万円増加(前期比8.2%増)の330億99百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/24 13:48
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しており、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/24 13:48 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 13:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,235.95円 1,337.54円 1株当たり当期純利益金額 74.92円 80.29円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。