建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 99億3000万
- 2019年3月31日 +29.07%
- 128億1700万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損2019/06/25 13:46
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物除却損 -百万円 1百万円 機械装置除却損 3 1 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- Ⅱ 当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)2019/06/25 13:46
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 兵庫県篠山市 全社資産 土地 192百万円 福井県敦賀市 事業用資産 建物及び構築物 3百万円 土地 20百万円
当連結会計年度において、全社資産及び事業用資産については、使用方法の変更により将来の使用見込みがないと判断し、また、事業の用に供していない遊休資産については、時価が下落したことから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(282百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/25 13:46
建物及び構築物 8 ~ 50年
機械装置及び運搬具 4 ~ 14年