建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 12億7600万
- 2019年3月31日 -73.82%
- 3億3400万
個別
- 2018年3月31日
- 11億6400万
- 2019年3月31日 -78.01%
- 2億5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品及びリース資産であり、建設仮勘定は含んでおりません。2019/06/25 13:46
2.「東京支店他5支店」における建物は賃借によっており、年間の賃借料は合計で74百万円であります。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益2019/06/25 13:46
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 -百万円 596百万円 建設仮勘定 - 1 計 - 597 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- Ⅱ 当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)2019/06/25 13:46
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 土地 20百万円 京都府福知山市 事業用資産 建設仮勘定 6百万円 計 282百万円
当連結会計年度において、全社資産及び事業用資産については、使用方法の変更により将来の使用見込みがないと判断し、また、事業の用に供していない遊休資産については、時価が下落したことから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(282百万円)として特別損失に計上いたしました。