営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 15億7600万
- 2019年6月30日 -46.38%
- 8億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び棚卸資産の調整額4百万円であります。2019/08/08 11:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び棚卸資産の調整額△2百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、産業機器関連事業では、国内向けが低調で厳しい状況が続きましたが、海外案件での補修品の取り込み等により、売上高は前年同期比増加いたしました。また、電子機器関連事業においては、半導体市況の低迷により受注が減少し、売上高は前年同期比大きく減少いたしました。2019/08/08 11:34
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高69億31百万円(前年同期比14.2%減)、営業利益8億45百万円(前年同期比46.4%減)、経常利益8億72百万円(前年同期比47.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億70百万円(前年同期比52.6%減)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は26億71百万円(前年同期比6.4%増)、電子機器関連事業は42億36百万円(前年同期比23.6%減)、その他部門(不動産賃貸等)は23百万円(前年同期比2.4%増)となりました。