固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 245億9700万
- 2019年9月30日 +0.69%
- 247億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 9:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損
2019/11/13 9:24前第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)建物除却損 -百万円 0百万円 機械装置除却損 - 1 その他固定資産除却損 - 0 撤去等費用 - 7 計 - 10 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2019/11/13 9:24前第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)土地 4百万円 -百万円 計 4 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2019/11/13 9:24前第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)土地 596百万円 -百万円 計 596 - - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/13 9:24
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、全社資産及び事業用資産については、使用方法の変更により将来の使用見込みがないと判断し、また、事業の用に供していない遊休資産については、時価が下落したことから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(255百万円)として特別損失に計上いたしました。2019/11/13 9:24
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主に固定資産税評価額を基に算出した価額により評価しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における連結キャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは法人税等の支払額7億41百万円がありましたが、税金等調整前四半期純利益18億25百万円、減価償却費8億70百万円等により28億35百万円(前年同期は26億68百万円)となりました。2019/11/13 9:24
また、投資活動によるキャッシュ・フローは有形及び無形固定資産の取得による支出7億37百万円等により△8億18百万円(前年同期は△15億29百万円)となり、財務活動によるキャッシュ・フローは自己株式の取得による支出3億37百万円及び配当金の支払額6億10百万円等により△11億34百万円(前年同期は△7億39百万円)となりました。
その結果、現金及び現金同等物は前期末比8億12百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は123億95百万円となりました。