営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 8億4500万
- 2020年6月30日 +24.5%
- 10億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2020/08/07 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、産業機器関連事業では、輸送機器や石油プラント向け等の需要低迷により、売上高は前年同期比減少いたしました。一方、電子機器関連事業においては、半導体設備投資が堅調に推移し、売上高は前年同期比増加となりました。2020/08/07 9:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高69億52百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益10億52百万円(前年同期比24.4%増)、経常利益10億95百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億83百万円(前年同期比37.3%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は24億50百万円(前年同期比11.1%減)、電子機器関連事業は44億78百万円(前年同期比7.9%増)、その他部門(不動産賃貸等)は22百万円(前年同期比3.3%減)となりました。