営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 23億1300万
- 2022年6月30日 +28.62%
- 29億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2022/08/10 10:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業においては、半導体需要の増加に伴い半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が売上を牽引し、売上高は前年同期比で増加となりました。また、産業機器関連事業では、半導体市場に関連する精密機械装置向け製品、化学関連及び舶用向け製品の販売が堅調に推移し、売上高は前年同期比で増加となりました。2022/08/10 10:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高107億4百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益29億75百万円(前年同期比28.6%増)、経常利益33億38百万円(前年同期比40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億49百万円(前年同期比38.5%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は79億59百万円(前年同期比17.0%増)、産業機器関連事業は27億33百万円(前年同期比18.8%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は11百万円(前年同期比61.9%減)となりました。