- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額21,705百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産26,589百万円及びセグメント間取引消去△4,883百万円であります。全社資産は主に当社の現金及び預金、本社管理部門にかかる有形固定資産及び投資有価証券であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額368百万円は、主に全社研究開発及び本社管理部門にかかる設備投資額であります。
2023/06/22 14:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額21,640百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産27,776百万円及びセグメント間取引消去△6,135百万円であります。全社資産は主に当社の現金及び預金、本社管理部門にかかる有形固定資産及び投資有価証券であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額190百万円は、主に全社研究開発及び本社管理部門にかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 14:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、本社におけるコンピュータサーバー(工具、器具及び備品)であります。
2023/06/22 14:57- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法
2023/06/22 14:57- #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物除却損 | | 2百万円 | | 8百万円 |
| 機械装置除却損 | | 0 | | 0 |
| その他固定資産除却損 | | 3 | | 8 |
| 撤去等費用 | | 0 | | 1 |
| 計 | | 6 | | 18 |
2023/06/22 14:57 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 車両運搬具 | | 2百万円 | | -百万円 |
| 土地 | | - | | 0 |
| 計 | | 2 | | 0 |
2023/06/22 14:57 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/22 14:57 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 28,000百万円 | 28,714百万円 |
2023/06/22 14:57- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/22 14:57- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 特別償却準備金 | △0 | | - |
| 固定資産圧縮積立金 | △4 | | △4 |
| 有価証券評価差額 | △1,030 | | △1,009 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/22 14:57- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 特別償却準備金 | △0 | | - |
| 固定資産圧縮積立金 | △4 | | △4 |
| 海外子会社の留保利益 | △147 | | △194 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/22 14:57- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは△5億73百万円(前期は△15億51百万円)となりました。その主な要因は、定期預金の払戻による収入11億96百万円(前期は収入なし)、有形及び無形固定資産の取得による支出△24億82百万円(前期は△13億65百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/22 14:57- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「固定資産処分損益」は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」132百万円は、「固定資産処分損益」6百万円、「その他」126百万円として組み替えております。
2023/06/22 14:57- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあります。現時点において、将来のキャッシュ・フロー及び事業環境等の予測にあたって本感染症は、一定の影響を及ぼすものの、限定的であると判断しております。また、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性、投資有価証券の評価等の会計上の見積りに関して、重要な影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、今後の状況の変化によっては、翌事業年度以降の財務諸表に影響を与える可能性があるため、今後も注視してまいります。
2023/06/22 14:57- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/06/22 14:57