水道機工(6403)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 6億6800万
- 2025年3月31日 +119.91%
- 14億6900万
- 2026年3月31日 -59.84%
- 5億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 2億6800万
- 2018年3月31日 +106.34%
- 5億5300万
- 2019年3月31日 -81.56%
- 1億200万
- 2020年3月31日 +331.37%
- 4億4000万
- 2021年3月31日 +5%
- 4億6200万
- 2022年3月31日 -43.72%
- 2億6000万
- 2023年3月31日 -46.15%
- 1億4000万
- 2024年3月31日 +313.57%
- 5億7900万
- 2025年3月31日 +131.43%
- 13億4000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高2025/06/26 16:07
契約資産は、顧客との工事請負契約において期末時点で履行義務の進捗により収益を認識しているが未請求の対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものです。契約資産は対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り返られます。当該工事請負契約に関する対価は、契約における支払条件に基づいて請求し受領しています。(単位:百万円) 売掛金 5,295 9,022 電子記録債権 142 668 5,617 10,290 売掛金 9,022 6,599 電子記録債権 668 1,469 10,290 8,209
契約負債は主に、工事請負契約締結後に顧客から受け取った工事前払金であり、連結貸借対照表上、契約負債として表示しております。契約負債の減少は、契約締結後に受領した工事前払金が、工事出来高の進捗により収益認識されたことに伴い減少したことによるものです。前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、820百万円であります。また、当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、497百万円であります。なお、当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額において重要性のあるものはございません。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/26 16:07
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 228百万円 -百万円 電子記録債権 0 - 支払手形 0 - - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/06/26 16:07
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」として表示しておりました「電子記録債権」、及び「その他」として表示しておりました「立替金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、流動資産に独立掲記しております。また、流動負債の「その他」として表示しておりました「預り金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、流動負債に独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)「現金」は注記を省略しており、「預金」、「受取手形、売掛金及び契約資産」、「電子記録債権」、「立替金」、「支払手形及び買掛金」、「電子記録債務」、「短期借入金」、「未払法人税等」、「契約負債」、「預り金」は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。「有価証券」は外貨MMFであり、短期間で決済されるため、時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2025/06/26 16:07
(*2)市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。