小倉クラッチ(6408)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 9000万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 50億1300万
- 2020年3月31日 -5.63%
- 47億3100万
- 2021年3月31日 -12.85%
- 41億2300万
- 2022年3月31日 +11.98%
- 46億1700万
- 2023年3月31日 +3.99%
- 48億100万
- 2024年3月31日 -13.5%
- 41億5300万
- 2025年3月31日 -28.32%
- 29億7700万
- 2026年3月31日 -47.56%
- 15億6100万
個別
- 2018年3月31日
- 2億9400万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 53億2100万
- 2020年3月31日 -1.92%
- 52億1900万
- 2021年3月31日 -7.93%
- 48億500万
- 2022年3月31日 +4.79%
- 50億3500万
- 2023年3月31日 +6.32%
- 53億5300万
- 2024年3月31日 -16.33%
- 44億7900万
- 2025年3月31日 -27.28%
- 32億5700万
- 2026年3月31日 -44.73%
- 18億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/06/25 15:00
負債につきましては、流動負債は主に、電子記録債務の減少等により20,752百万円(前期末比1,335百万円減)となり、固定負債は主に、社債の減少等により6,676百万円(前期末比547百万円減)となりました。その結果、負債合計は27,428百万円(前期末比1,883百万円減)となりました。
(純資産の部) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2026/06/25 15:00
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務はそのほとんどが1年以内の支払期日となっております。社債及び借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。
デリバティブ取引は、外貨建金銭債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2026/06/25 15:00
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 売掛金 1,342 1,420 電子記録債務 393 339 買掛金 405 499