- 6408
- 2026/10/13
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 20.46倍
- 2010年以降
- 赤字-38.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.36%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3億5700万
- 2016年3月31日 -5.32%
- 3億3800万
個別
- 2015年3月31日
- 3200万
- 2016年3月31日 +171.88%
- 8700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/16 15:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/12/16 15:02
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社では利用可能期間を見積もった定額法を採用しております。2020/12/16 15:02
無形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 12年2020/12/16 15:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
在外子会社では利用可能期間を見積もった定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(提出会社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
長期前払費用
国内会社は、定額法を採用しております。2020/12/16 15:02