- 6408
- 2026/10/09
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 20.75倍
- 2010年以降
- 赤字-38.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.33%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9億9200万
- 2016年3月31日 -64.92%
- 3億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 13億4600万
- 2016年3月31日 -89.82%
- 1億3700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、日本経済は、当初は、円安、株高基調や好調な企業収益を背景に設備投資が改善するなど順調に推移してまいりましたが、期の後半にかけては、中国の景気減速、資源価格の下落や急速な円高進行と、当社を取り巻く経済環境は不透明な状況が続いています。2020/12/16 15:02
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当連結会計年度における売上高は、38,664百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。営業利益は873百万円(前連結会計年度比0.6%減)、経常利益は348百万円(前連結会計年度比64.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は10百万円(前連結会計年度は366百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は、主に北米及び東南アジア地域において輸送機器関連の販売が堅調に推移したことにより、38,664百万円(前連結会計年度比1,666百万円増)となりましたが、営業利益は873百万円(前連結会計年度比5百万円減)となりました。2020/12/16 15:02
(経常利益)
当連結会計年度は、営業利益が前連結会計年度を下回り、為替差損の発生等によって営業外費用が増加したことにより、経常利益は348百万円(前連結会計年度比644百万円減)となりました。