営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 8億7300万
- 2017年3月31日 -15.35%
- 7億3900万
個別
- 2016年3月31日
- 4億2600万
- 2017年3月31日 -34.74%
- 2億7800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ.当社の報酬等の額の決定に関する事項2020/12/16 15:05
業績に連動した報酬制度を導入しており、経営目標である営業利益の達成に応じた報酬体系を採用しております。
④ 取締役の定数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/12/16 15:05
(注) 全社資産は、主に現金預金、子会社株式以外の投資、遊休資産、賃貸不動産の土地建物であります。(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 135 42 連結財務諸表の営業利益 873 739 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/16 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループにおいては中期経営計画を策定し、『Challenge 500』をスローガンに幅広い製品群を活かした販路の拡大に努めたほか、生産性向上や原価低減活動などにより利益確保に努めてまいりました。2020/12/16 15:05
当連結会計年度の当社グループの連結業績は、国内外市場において売上が堅調に推移したものの、前連結会計年度に比べ為替レートが大幅な円高基調となったことから、売上高は37,845百万円と前年同期と比べ819百万円の減少(前年同期比2.1%減)となりました。営業利益は739百万円と前年同期と比べ133百万円の減少(前年同期比15.3%減)、経常利益は648百万円と前年同期と比べ300百万円の増加(前年同期比86.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は336百万円と前年同期と比べ346百万円の増加(前年同期は10百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2020/12/16 15:05
(売上高・営業利益)
当連結会計年度における売上高は、国内外市場において売上が堅調に推移したものの、前連結会計年度に比べ為替レートが円高基調となったことなどにより、37,845百万円(前連結会計年度比819百万円減)となりました。この結果、営業利益は739百万円(前連結会計年度比133百万円減)となりました。