受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 9億1900万
- 2019年3月31日 -44.5%
- 5億1000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2020/12/16 15:16前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)受取手形割引高 30 百万円 - 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は次のとおりであります。2020/12/16 15:16
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 53 百万円 55 百万円 電子記録債権 21 23 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/12/16 15:16
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた11,532百万円は、「受取手形及び売掛金」9,264百万円、「電子記録債権」2,267百万円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、必要な資金については銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。2020/12/16 15:16
受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、当社の「与信管理規程」に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されており、四半期ごとに時価の把握を行っています。また、関係会社に対し長期貸付を行っております。