- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
製品及び仕掛品 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2020/12/16 15:16- #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
(実在性等を確認できない取引に関する事項)
2019年3月31日現在、連結子会社である小倉離合機(東莞)有限公司の総資産は5,283百万円、小倉離合機(長興)有限公司の総資産は2,358百万円であり、連結貸借対照表の総資産の17.9%を占めております。これらの連結子会社において、過年度より実地棚卸及び原価計算が適切に実施されていないこと等の理由により、実在性及び正確性が確認できない商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が存在することが判明したことから、当該商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品を残高から減額し、同額を売上原価として計上しております。この結果、これらの連結子会社の当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されている残高は、商品及び製品386百万円、仕掛品667百万円、原材料及び貯蔵品854百万円であり、当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている売上原価は9,228百万円であります。また、これらの連結子会社の前連結会計年度の連結貸借対照表に計上されていた残高は、商品及び製品503百万円、仕掛品521百万円、原材料及び貯蔵品766百万円であります。
2020/12/16 15:16- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
たな卸資産
製品及び仕掛品 主として先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料 主として移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2020/12/16 15:16- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品及び仕掛品 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2020/12/16 15:16