営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 11億
- 2019年12月31日 -56.18%
- 4億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/16 15:20
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 80 四半期連結損益計算書の営業利益 1,100
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/16 15:20
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 71 四半期連結損益計算書の営業利益 482 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境は改善したものの、消費税率引き上げや自然災害などの経済への影響、海外情勢への不安などもあり、景気は足踏み状態となっております。また世界経済についても、米中貿易摩擦の長期化や英国のEU離脱などの問題により、先行きに対する不透明感がある中で、製造業においては在庫調整局面が続いております。2020/12/16 15:20
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりましたが、当第3四半期連結累計期間における売上高は、30,996百万円と前年同期と比べ113百万円の減少(前年同期比0.4%減)となりました。営業利益は一般産業用事業の売上減少などにより482百万円と前年同期と比べ618百万円の減少(前年同期比56.2%減)、経常利益は447百万円と前年同期と比べ682百万円の減少(前年同期比60.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は217百万円と前年同期と比べ677百万円の減少(前年同期比75.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。