建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 8億7900万
- 2020年3月31日 -3.53%
- 8億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に現金預金、子会社株式以外の投資、遊休資産、賃貸不動産の土地建物であります。2020/12/16 15:22
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/12/16 15:22 - #3 固定資産除却損の注記
- 注4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/12/16 15:22
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 0 百万円 0 百万円 機械及び装置 3 1 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2020/12/16 15:22
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 赤堀工場 43百万円 機械及び装置 第一工場 30百万円 赤堀工場 379百万円 香林工場 216百万円 工具、器具及び備品 赤堀工場 132百万円 香林工場 39百万円
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/12/16 15:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
在外子会社では利用可能期間を見積もった定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
長期前払費用
国内会社は、定額法を採用しております。2020/12/16 15:22