営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -4億5400万
- 2022年12月31日
- 1億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/13 15:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 3 四半期連結損益計算書の営業利益 198
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/13 15:02
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 3 四半期連結損益計算書の営業利益 198 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症拡大による落ち込みからの持ち直しは見られましたが、中国のコロナ政策やウクライナ情勢も影響した資源価格の高騰、半導体不足、高インフレ、物流の混乱などにより不安定な状況で推移しました。日本経済においても、社会経済活動と感染症対策の両立により景気回復の兆しが見られたものの、急激な為替相場の変動や物価上昇の継続など、先行きが不透明な状況が続いております。2023/02/13 15:02
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、32,198百万円と前年同期と比べ3,095百万円の増加(前年同期比10.6%増)となりました。営業利益は198百万円(前年同期は454百万円の営業損失)、経常利益は706百万円(前年同期は307百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円(前年同期は635百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。