営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億9800万
- 2023年12月31日 -77.27%
- 4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 3 四半期連結損益計算書の営業利益 198
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:02
(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △7 四半期連結損益計算書の営業利益 45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、欧米での長期的な金融引き締めや中国の不動産市場の低迷、ウクライナ情勢の長期化や中東地域の緊迫化などによる景気の減速懸念があり、不透明な状況が続いてきました。日本経済も、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み景気は回復基調で推移したものの、原材料価格の高止まりに加え急激な為替変動、海外景気の減速懸念が国内景気を下押しするリスクとなっております。2024/02/14 15:02
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、32,790百万円と前年同期と比べ592百万円の増加(前年同期比1.8%増)となりました。営業利益は45百万円と前年同期と比べ153百万円の減少(前年同期比77.1%減)、経常利益は273百万円と前年同期と比べ433百万円の減少(前年同期比61.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は159百万円(前年同期は216百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。