営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2億2800万
- 2025年9月30日 +124.56%
- 5億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/12 15:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △1 中間連結損益計算書の営業利益 228
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/12 15:01
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 0 中間連結損益計算書の営業利益 512 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における世界経済につきましては、米国の関税政策による景気減速や中国経済の減速懸念、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の不安定化など、不透明な状況が続きました。日本経済につきましても、インバウンド需要の増加や雇用・所得環境の改善を背景に景気は緩やかな回復が続いておりますが、資源・エネルギー価格の高止まりや為替動向などが経済環境に影響を及ぼしております。2025/11/12 15:01
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当中間連結会計期間における売上高は20,554百万円と前年同期と比べ1,471百万円の減少(前年同期比6.7%減)となりました。営業利益は512百万円と前年同期と比べ284百万円の増加(前年同期比124.9%増)となりましたが、経常利益は為替差損の計上等により376百万円と前年同期と比べ126百万円減少(前年同期比25.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は234百万円と前年同期と比べ55百万円の減少(前年同期比19.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。