- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の建物付属設備購入額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/20 13:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△177,964千円には、セグメント間取引消去△738千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,225千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,700,943千円は各報告セグメントに配分していない全社資産1,700,943千円であります。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の情報通信機器購入額であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/06/20 13:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/20 13:06- #4 業績等の概要
②その他
その他の事業につきましては、各子会社からの配当収入、不動産賃貸収入、経営指導料等が収益の中心となっております。当連結会計年度での売上高は2億9千1百万円、営業利益は2億6千万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2016/06/20 13:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
と考えられます。このような中、当社グループは、年度計画の実現に向け、さまざまな施策を実行してまいります。
以上によりまして、次期の通期連結業績予想につきましては、売上高は27億円、営業利益は1億2千万円、経常利益は1億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億円を見込んでおります。
4.資本の財源及び資金の流動性についての分析
2016/06/20 13:06