- 6494
- 2026/08/28
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 44.57倍
- 2010年以降
- 赤字-116.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.27-3.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -1億4294万
- 2018年3月31日
- 207万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2014万
- 2018年3月31日 -4.25%
- 1億1503万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは平成29年4月に2017年度から2019年度までの3か年計画である「19中期経営計画」をスタートさせ、「収益・成長性の追求」、「新事業・新製品の創出」、「グローバル展開の加速」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりましたが、原油価格の影響などにより、石油・天然ガス関連企業向けの受注が依然として低迷しているほか、輸出関連企業におきましても、大型の設備投資案件に停滞感が漂うなど当社を取り巻く経営環境は非常に厳しい状況で推移いたしました。2018/06/27 11:31
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高につきましては23億6千9百万円(前年比8.5%減)となりました。利益面につきましては、一部の進行基準適用案件において原価が想定を上回る事象が発生したことなどから、営業損失7百万円(前連結会計年度は営業損失1億3千9百万円)、経常利益2百万円(前連結会計年度は経常損失1億4千2百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1億7千9百万円)となっております。
なお、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して7千5百万円増加し37億7千2百万円、負債は、前連結会計年度末と比較して6千3百万円増加し10億6千9百万円、純資産は、前連結会計年度末と比較して1千2百万円増加し27億2百万円となりました。