- 6494
- 2026/09/02
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 45.03倍
- 2010年以降
- 赤字-116.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.27-3.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2018年3月31日
- 27億288万
- 2019年3月31日 +3.48%
- 27億9690万
- 2020年3月31日 +6.04%
- 29億6575万
個別
- 2018年3月31日
- 32億5034万
- 2019年3月31日 +1.5%
- 32億9921万
- 2020年3月31日 -10.75%
- 29億4451万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2020/06/22 10:00
当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の業績は自動車関連企業向けの大型の案件などが順調に推移したことなどから、売上高につきましては26億6千7百万円(前年比6.6%増)となりました。利益面につきましては、一部の案件で想定を上回る費用が発生したほか、昨年の株主総会における株主提案などにより株主総会関連費用が膨らんだこと、また、過去の未払い賃金及び退職金の清算等を実施したことなどから、営業利益3千9百万円(前年比69.3%減)、経常利益3千8百万円(前年比71.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、当社連結子会社において訴訟の和解に係る特別損失として1億9千8百万円を計上したことから、1億6千5百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1億1千7百万円)の損失となりました。2020/06/22 10:00
なお、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して7百万円増加し40億6千9百万円、負債は、前連結会計年度末と比較して1億6千1百万円減少し11億3百万円、純資産は、新株の発行3億5千2百万円、親会社株主に帰属する当期純損失の計上1億6千5百万円などにより、前連結会計年度末と比較して1億6千8百万円増加し29億6千5百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/22 10:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/22 10:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,796,900 2,965,752 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 4,896 (うち新株予約権(千円)) - (4,896)