営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2825万
- 2021年9月30日 +5.46%
- 2979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△71,987千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 16:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 16:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは2020年4月に策定した「新中期経営計画」に基づき、2022年度までの3年間を2023年度に向けた成長基盤確立のための期間と位置づけ、「事業基盤の強化」、「成長戦略を支える強 固な経営基盤の構築」、「環境・社会・ガバナンスを重視した経営」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりました。2021/11/12 16:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、前期に続き海外案件やメンテナンス等が厳しい状況で推移したことなどから、売上高9億3千9百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。また、利益面につきましては、役員報酬の大幅な減額継続や徹底した経費節減等を実施した結果、営業利益2千9百万円(前年同四半期比5.5%増)、経常利益3千6百万円(前年同四半期比9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2千5百万円(前年同四半期比12.6%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。