営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2979万
- 2022年9月30日 +82.55%
- 5439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△77,615千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは2020年4月に策定した「新中期経営計画」に基づき、2022年度までの3年間を2023年度に向けた成長基盤確立のための期間と位置づけ、「事業基盤の強化」、「成長戦略を支える強固な経営基盤の構築」、「環境・社会・ガバナンスを重視した経営」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりました。2022/11/11 16:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高10億5千1百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。また、利益面につきましては、工業炉部門において追加原価が発生したものの、その他の部門は比較的順調に推移したことから、営業利益5千4百万円(前年同四半期比82.5%増)、経常利益7千4百万円(前年同四半期比106.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6千8百万円(前年同四半期比171.0%増)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。