売上高
連結
- 2021年12月31日
- 14億410万
- 2022年12月31日 -2.5%
- 13億6905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 16:05
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 工業炉燃焼装置関連 その他 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,403,204 900 1,404,104 1,404,104
報告セグメント 合計 工業炉燃焼装置関連 その他 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,369,057 - 1,369,057 1,369,057 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは2020年4月に策定した「新中期経営計画」に基づき、2022年度までの3年間を2023年度に向けた成長基盤確立のための期間と位置づけ、「事業基盤の強化」、「成長戦略を支える強固な経営基盤の構築」、「環境・社会・ガバナンスを重視した経営」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりました。2023/02/14 16:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、前期に続き海外案件やメンテナンス等が厳しい状況で推移したことなどから、売上高13億6千9百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。また、利益面につきましては、工業炉部門において追加原価が発生したことなどから、営業利益2千8百万円(前年同四半期比26.5%減)、経常利益2千1百万円(前年同四半期比73.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円(前年同四半期比84.3%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。