中北製作所(6496)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年8月31日
- 2億5033万
- 2011年8月31日 +24.72%
- 3億1221万
- 2012年8月31日 -83.54%
- 5140万
- 2013年8月31日 +263.4%
- 1億8680万
- 2014年8月31日 -9.17%
- 1億6967万
- 2015年8月31日 -23.97%
- 1億2900万
- 2016年8月31日 +130.23%
- 2億9700万
- 2017年8月31日 +18.18%
- 3億5100万
- 2018年8月31日 -15.1%
- 2億9800万
- 2019年8月31日 -69.13%
- 9200万
- 2020年8月31日 +197.83%
- 2億7400万
- 2021年8月31日 -64.6%
- 9700万
- 2022年8月31日 +96.91%
- 1億9100万
- 2023年8月31日 +70.68%
- 3億2600万
- 2024年8月31日 +146.93%
- 8億500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/10/12 10:50
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高では、4,161百万円(対前年同期比8.9%増)となり、339百万円前年同期を上回りました。品種別では、自動調節弁1,721百万円、バタフライ弁1,297百万円、遠隔操作装置1,143百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は65百万円、バタフライ弁は92百万円、遠隔操作装置は180百万円の増加となりました。輸出関連の売上高は、546百万円となり、前年同期を61百万円上回りました。当第1四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて526百万円増の12,631百万円となりました。2023/10/12 10:50
利益面では、営業利益は377百万円(対前年同期比76.5%増)、経常利益は455百万円(対前年同期比64.0%増)、四半期純利益は326百万円(対前年同期比71.0%増)といずれも前年同期を上回りました。
なお、当社はバルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセグメント別に代えて品種別に示しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/12 10:50
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 当第1四半期累計期間(自 2023年6月1日至 2023年8月31日) 1株当たり四半期純利益 53円53銭 92円03銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 191,150 326,790 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 191,150 326,790 普通株式の期中平均株式数(株) 3,571,135 3,551,086