中北製作所(6496)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年2月28日
- 8億8408万
- 2011年2月28日 +1.09%
- 8億9370万
- 2012年2月29日 -7.88%
- 8億2332万
- 2013年2月28日 -59.73%
- 3億3159万
- 2014年2月28日 +100.09%
- 6億6349万
- 2015年2月28日 -34.86%
- 4億3222万
- 2016年2月29日 +38.59%
- 5億9900万
- 2017年2月28日 +47.58%
- 8億8400万
- 2018年2月28日 +11.09%
- 9億8200万
- 2019年2月28日 -26.37%
- 7億2300万
- 2020年2月29日 -22.68%
- 5億5900万
- 2021年2月28日 -1.07%
- 5億5300万
- 2022年2月28日 -38.88%
- 3億3800万
- 2023年2月28日 +52.37%
- 5億1500万
- 2024年2月29日 +71.07%
- 8億8100万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額80,173千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2024/04/11 11:49
なお、この変更が当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/04/11 11:49
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の
実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しておりま - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高では、13,446百万円(対前年同期比14.5%増)となり、1,704百万円前年同期を上回りました。品種別では、自動調節弁5,721百万円、バタフライ弁4,190百万円、遠隔操作装置3,535百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は764百万円、バタフライ弁は428百万円、遠隔操作装置は511百万円の増加となりました。輸出関連の売上高は、1,986百万円となり、前年同期を406百万円上回りました。当第3四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて2,461百万円増の14,567百万円となりました。2024/04/11 11:49
利益面では、営業利益は1,059百万円(対前年同期比112.6%増)、経常利益は1,276百万円(対前年同期比73.7%増)、四半期純利益は881百万円(対前年同期比71.0%増)といずれも前年同期を上回りました。
なお、当社は、バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセグメント別に代えて品種別に示しております。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/04/11 11:49
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年6月1日至 2023年2月28日) 当第3四半期累計期間(自 2023年6月1日至 2024年2月29日) 1株当たり四半期純利益 144円30銭 248円97銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 515,310 881,107 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 515,310 881,107 普通株式の期中平均株式数(千株) 3,571 3,539