中北製作所(6496)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2025年2月28日
- 6億7022万
個別
- 2010年2月28日
- 15億1408万
- 2011年2月28日 +2.15%
- 15億4666万
- 2012年2月29日 -12.24%
- 13億5738万
- 2013年2月28日 -68.54%
- 4億2699万
- 2014年2月28日 +123.53%
- 9億5447万
- 2015年2月28日 -41.8%
- 5億5551万
- 2016年2月29日 +41.75%
- 7億8742万
- 2017年2月28日 +51.42%
- 11億9230万
- 2018年2月28日 +10%
- 13億1151万
- 2019年2月28日 -30.54%
- 9億1093万
- 2020年2月29日 -15.34%
- 7億7122万
- 2021年2月28日 -15.89%
- 6億4871万
- 2022年2月28日 -59.86%
- 2億6041万
- 2023年2月28日 +91.4%
- 4億9843万
- 2024年2月29日 +112.6%
- 10億5964万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額80,173千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2024/04/11 11:49
なお、この変更が当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高では、13,446百万円(対前年同期比14.5%増)となり、1,704百万円前年同期を上回りました。品種別では、自動調節弁5,721百万円、バタフライ弁4,190百万円、遠隔操作装置3,535百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は764百万円、バタフライ弁は428百万円、遠隔操作装置は511百万円の増加となりました。輸出関連の売上高は、1,986百万円となり、前年同期を406百万円上回りました。当第3四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて2,461百万円増の14,567百万円となりました。2024/04/11 11:49
利益面では、営業利益は1,059百万円(対前年同期比112.6%増)、経常利益は1,276百万円(対前年同期比73.7%増)、四半期純利益は881百万円(対前年同期比71.0%増)といずれも前年同期を上回りました。
なお、当社は、バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセグメント別に代えて品種別に示しております。