中北製作所(6496)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年11月30日
- 8億2207万
個別
- 2009年11月30日
- 12億43万
- 2010年11月30日 -16.09%
- 10億727万
- 2011年11月30日 -5.18%
- 9億5511万
- 2012年11月30日 -66.43%
- 3億2063万
- 2013年11月30日 +104.49%
- 6億5565万
- 2014年11月30日 -36.34%
- 4億1741万
- 2015年11月30日 +22.06%
- 5億950万
- 2016年11月30日 +56.58%
- 7億9778万
- 2017年11月30日 +16.75%
- 9億3142万
- 2018年11月30日 -23.71%
- 7億1057万
- 2019年11月30日 -17.62%
- 5億8536万
- 2020年11月30日 -0.29%
- 5億8368万
- 2021年11月30日 -71.59%
- 1億6584万
- 2022年11月30日 +189.31%
- 4億7979万
- 2023年11月30日 +54.15%
- 7億3958万
- 2024年11月30日 -42.04%
- 4億2866万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額80,173千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2024/01/11 10:46
なお、この変更が当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高では、8,952百万円(対前年同期比9.0%増)となり、735百万円前年同期を上回りました。品種別では、自動調節弁3,819百万円、バタフライ弁2,741百万円、遠隔操作装置2,391百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は248百万円、バタフライ弁は178百万円、遠隔操作装置は308百万円の増加となりました。輸出関連の売上高は、1,229百万円となり、前年同期を172百万円上回りました。当第2四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて1,393百万円増の13,498百万円となりました。2024/01/11 10:46
利益面では、営業利益は739百万円(対前年同期比54.1%増)、経常利益は890百万円(対前年同期比52.4%増)、四半期純利益は614百万円(対前年同期比52.9%増)といずれも前年同期を上回りました。
なお、当社はバルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセグメント別に代えて品種別に示しております。