営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 7億1057万
- 2019年11月30日 -17.62%
- 5億8536万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高では、9,265百万円(対前年同期比8.7%減)となり、881百万円前年同期を下回りました。品種別では、自動調節弁4,482百万円、バタフライ弁2,423百万円、遠隔操作装置2,360百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は210百万円増加したものの、バタフライ弁は556百万円、遠隔操作装置が535百万円の減少となりました。輸出関連の売上高は、1,199百万円となり、前年同期を112百万円上回りました。当第2四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて955百万円減の9,479百万円となりました。2020/01/10 9:45
利益面では、営業利益は585百万円(対前年同期比17.6%減)、経常利益は675百万円(対前年同期比17.1%減)、四半期純利益は462百万円(対前年同期比17.2%減)といずれも前年同期を下回りました。
なお、当社はバルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセグメント別に代えて品種別に示しております。