- 6496
- 2026/08/31
- 時価
- 216億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 4.88-21.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.3-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中北製作所(6496)の研究開発費の推移 - 通期
個別
- 2011年5月31日
- 6313万
- 2012年5月31日 -47.15%
- 3337万
- 2013年5月31日 -2.07%
- 3268万
- 2014年5月31日 -33.01%
- 2189万
- 2015年5月31日 +92.84%
- 4221万
- 2016年5月31日 -13.74%
- 3641万
- 2017年5月31日 +9.22%
- 3977万
- 2018年5月31日 +4.38%
- 4151万
- 2019年5月31日 +20.86%
- 5017万
- 2020年5月31日 +57.48%
- 7901万
- 2021年5月31日 +114.01%
- 1億6910万
- 2022年5月31日 +100.08%
- 3億3833万
- 2023年5月31日 +32.93%
- 4億4973万
- 2024年5月31日 -53.4%
- 2億957万
- 2025年5月31日 +99.56%
- 4億1821万
- 2026年5月31日 -6.56%
- 3億9079万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/08/26 12:53
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/08/26 12:53
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 運賃及び荷造費 478,555 514,772 研究開発費 418,216 390,795 貸倒引当金繰入額 16,080 5,762 - #3 研究開発活動
- 当連結会計年度におきましては、海事DXの一端を担う新サービス・新製品の開発が一部完了し、顧客に向けて提供を開始し始めました。弊社主力製品であるⅤRCSについても、今後の未来を見据えた高度化に向けた開発も行っております。また、水素社会の到来を見据え、液体水素用大口径バタフライバルブ、およびグローブバルブの技術開発を完了しました。今後は、多様化する顧客ニーズに応じたサイズラインナップの拡充を進めるとともに、培った要素技術を他機器へ横展開(転用)することで、新たな需要開拓に注力してまいります。2026/08/26 12:53
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は390,795千円であります。
また、当社グループは、バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けて記載はしておりません。 - #4 製造原価明細書(連結)
- 至 2026年5月31日)2026/08/26 12:53
1 原価計算の方法
個別実際原価計算制度を採用しております。同左 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 研究開発費 418,216 千円 その他 14,748 千円 研究開発費 390,795 千円 その他 12,166 千円