売上高
個別
- 2016年5月31日
- 195億3673万
- 2017年5月31日 +10.96%
- 216億7833万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/08/30 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,327,197 10,770,530 16,063,087 21,678,335 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 443,771 885,063 1,318,781 1,774,995 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/08/30 9:21
2.地域ごとの情報自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 9,211,190 5,352,329 4,973,216 19,536,735
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/08/30 9:21
- #4 業績等の概要
- 当事業年度における受注高は、19,387百万円(対前事業年度比19.1%減)となり、4,570百万円前事業年度を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁8,771百万円、バタフライ弁5,161百万円、遠隔操作装置5,454百万円となり、対前事業年度比では、それぞれ1,163百万円減、3,011百万円減、394百万円減となりました。2017/08/30 9:21
売上高では、タンカー等舶用関連が順調に推移し、21,678百万円(対前事業年度比11.0%増)となり、2,141百万円前事業年度を上回りました。品種別では、自動調節弁8,965百万円、バタフライ弁7,045百万円、遠隔操作装置5,667百万円となり、対前事業年度比では、それぞれ245百万円減、1,693百万円増、693百万円増となりました。輸出関連の売上高は、中国向けの増加に伴い4,783百万円となり、前事業年度を499百万円上回りました。当事業年度末の受注残高は期首に比べて2,290百万円減の13,978百万円となりました。
利益面では、当社の技術力をより発揮できるタンカー向け製品の販売増加により、経常利益は1,774百万円(対前事業年度比39.2%増)、当期純利益は1,203百万円(対前事業年度比42.1%増)といずれも大幅な増益となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/08/30 9:21
当社は、経営環境が絶えず変化するなかで、会社の経営の基本方針に則った経営基盤の確保の為、財務の健全性・安定性、収益性の向上が必要であると理解しております。当社は生産性向上と原価低減への不断の努力を継続することで、業績目標等を確実に達成し、売上高営業利益率及び自己資本比率の維持及び向上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2017/08/30 9:21
自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,965,881 7,045,445 5,667,009 21,678,335 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上の計上について2017/08/30 9:21
当社の売上高は、製品につきましては、原則として発注書等に基づき顧客に対して製品が出荷された時点で計上し、サービスの提供(請負工事)につきましては、進捗部分について成果の確実性が認められる工事につきましては工事進行基準を、その他の工事につきましては工事完成基準を適用し計上しております。
②貸倒引当金