売上高
個別
- 2020年5月31日
- 186億3940万
- 2021年5月31日 -5.8%
- 175億5848万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/08/30 10:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,757,498 9,345,902 12,848,156 17,558,484 税引前四半期(当期)純利益(千円) 399,763 686,306 807,071 979,288 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/30 10:26
2.地域ごとの情報自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,983,119 4,996,292 4,659,989 18,639,400
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/08/30 10:26
(注)三菱日立パワーシステムズ㈱は、2020年9月1日に三菱パワー㈱に社名変更しております。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 今治造船㈱ 2,311,511 バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業 三菱パワー㈱ 2,104,899 バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、事業活動の相互関連性を考慮して、国又は地域に分類しております。2021/08/30 10:26
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/08/30 10:26
当社は、経営環境が絶えず変化するなかで、会社の経営の基本方針に則った経営基盤の確保の為、財務の健全性・安定性、収益性の向上が必要であると理解しております。当社は生産性向上と原価低減への不断の努力を継続することで、業績目標等を確実に達成し、売上高営業利益率及び自己資本比率の維持及び向上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な受注先の造船業界では、新造船市況は依然として低調な状態が続いており、さらに、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が事業活動にさまざまな制約を与え、当社を取り巻く環境は大変厳しい状況にありました。このような経営環境のなか、当社は、造船関連に加え、発電プラント関連においても積極的な受注活動に取り組み、修理やメンテナンス関連の部品注文獲得にも注力しました。2021/08/30 10:26
新型コロナウイルス感染症の影響でございますが、海外への渡航制限や一部の案件で納期延期がありましたが、受注高・売上高への影響は限定的でありました。また、資材調達に関してもほとんど影響はございません。
当事業年度における受注高は、16,609百万円(対前事業年度比13.5%減)となり、2,599百万円前事業年度を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁8,158百万円、バタフライ弁4,448百万円、遠隔操作装置4,002百万円となり、対前事業年度比では、自動調節弁466百万円、バタフライ弁1,055百万円、遠隔操作装置1,077百万円の減少となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2021/08/30 10:26
自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,001,911 4,985,265 4,571,308 17,558,484