建物(純額)
個別
- 2022年5月31日
- 5億2933万
- 2023年5月31日 -7.35%
- 4億9041万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の「当期増加額」のうち、主なものは以下のとおりであります。2023/08/30 10:12
(建物) 電気配線及びコンセント増設工事 4,390千円 (工具、器具及び備品) 文書管理システム用サーバ 8,225千円 (土地) 工場等用地 4,279,812千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2023/08/30 10:12
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末と比べ1,193百万円増加の29,040百万円となりました。これは主として、棚卸資産が139百万円、土地が4,279百万円、前払年金費用が228百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が928百万円、売上債権が1,160百万円、有価証券が400百万円、建物(純額)が38百万円、機械及び装置(純額)が69百万円、建設仮勘定が850百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債合計は、前事業年度末と比べ353百万円増加の5,744百万円となりました。これは主として、未払法人税等が82百万円、長期借入金が821百万円、退職給付引当金が193百万円、繰延税金負債が102百万円それぞれ増加したものの、仕入債務が404百万円、1年内返済予定の長期借入金が257百万円、未払金が66百万円、製品保証引当金が32百万円、未払消費税等が78百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/08/30 10:12
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用することとしております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。