グローリー(6457)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 36億2600万
- 2010年12月31日 +22.09%
- 44億2700万
- 2011年12月31日 -17.64%
- 36億4600万
- 2012年12月31日 +36.34%
- 49億7100万
- 2013年12月31日 +10.1%
- 54億7300万
- 2014年12月31日 +22.75%
- 67億1800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/13 9:42
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場につきましては、金融市場及び流通・交通市場では、2024年7月3日に予定されている新紙幣発行に伴う製品の更新や改造作業が本格化し、製品売上、保守売上ともに増加いたしました。また、遊技市場では、スマート遊技機向けカードシステムの販売が好調に推移いたしました。2024/02/13 9:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、259,706百万円(前年同期比 45.5%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、157,707百万円(前年同期比 52.4%増)、保守売上高は、101,998百万円(前年同期比 36.0%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、35,335百万円(前年同期は 1,621百万円の損失)、経常利益は、33,749百万円(前年同期は 1,490百万円の損失)であり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20,906百万円(前年同期は 4,689百万円の損失)となりました。
(*)ユニファイド・コマース・プラットフォームとは、複数の販売チャネルを一つのプラットフォームに統合することで、店舗やオンラインでの購入プロセスをスムーズにし、消費者に統一されたショッピング体験を提供する仕組み。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 9:42
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △81円41銭 375円96銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △4,689 20,906 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △4,689 20,906 普通株式の期中平均株式数(株) 57,605,140 55,608,425