- 6457
- 2026/09/30
- 時価
- 2384億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 赤字-32.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.49-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グローリー(6457)の売上高 - 金融市場の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 78億5800万
- 2014年6月30日 -1.77%
- 77億1900万
- 2015年6月30日 +11.01%
- 85億6900万
- 2016年6月30日 +32.76%
- 113億7600万
- 2017年6月30日 -11.96%
- 100億1500万
- 2018年6月30日 +18.69%
- 118億8700万
- 2019年6月30日 -27.51%
- 86億1700万
- 2020年6月30日 -9.14%
- 78億2900万
- 2021年6月30日 +5.4%
- 82億5200万
- 2022年6月30日 -21.68%
- 64億6300万
- 2023年6月30日 +46.79%
- 94億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場につきましても、全ての市場において、製品・サービスの需要は堅調に推移いたしました。金融市場及び流通・交通市場では、2024年7月に予定されている新紙幣発行に伴う製品の更新や改造作業が始まり、製品売上、保守売上ともに増加いたしました。また、遊技市場では、2022年11月から導入が始まったスマート遊技機向けカードシステムの販売が好調に推移いたしました。2023/08/10 10:32
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、69,680百万円(前年同期比 31.5%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、41,122百万円(前年同期比 42.5%増)、保守売上高は、28,558百万円(前年同期比 18.3%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、4,150百万円(前年同期は 986百万円の損失)、経常利益は、4,318百万円(前年同期は 1,358百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,005百万円(前年同期は 1,972百万円の損失)となりました。
セグメント別にみますと、次のとおりであります。