グローリー(6457)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融市場の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 20億8700万
- 2014年12月31日 -29.8%
- 14億6500万
- 2015年12月31日 +190.72%
- 42億5900万
- 2016年12月31日 +15.57%
- 49億2200万
- 2017年12月31日 -50.02%
- 24億6000万
- 2018年12月31日 +96.87%
- 48億4300万
- 2019年12月31日 -47.99%
- 25億1900万
- 2020年12月31日 +129.42%
- 57億7900万
- 2021年12月31日 -19.95%
- 46億2600万
- 2022年12月31日
- -7億9800万
- 2023年12月31日
- 190億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:42
「金融市場」において596百万円、「流通・交通市場」において512百万円、「遊技市場」において72百万円、「海外市場」において267百万円、「その他」において29百万円の固定資産の減損損失を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済におきましては、社会経済活動の正常化による個人消費の回復や雇用環境の改善により、景気は回復基調となりました。一方で、円安の進行や物価上昇が継続しており、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2024/02/13 9:42
こうした状況のなか、海外市場につきましては、金融市場及びリテール市場ともに、人手不足への対応や業務効率化を目的としたセルフ型の製品・サービスへの需要が堅調に推移いたしました。加えて、半導体等の部品調達難が大幅に緩和し、生産が正常化したことにより主要製品の販売が増加いたしました。
また、リテール市場向けソリューションの充実やソフトウェア事業の拡大を目的に、小売業向けクラウドソリューションであるユニファイド・コマース・プラットフォーム(*)を開発・販売する英国Flooid Topco Limitedの買収を2023年12月26日付で決議し、2024年1月12日付で手続きが完了いたしました。